意外!内藤大助さんもじつは吃音持ちだったらしい!


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やはりと言おうか吃音の治し方についての情報量はすごいものがあります。自らの吃音体験と吃音を治された経験から語られる言葉は力がありますね。「私も治るかも・・・」と希望が持てます。 その中でもやはりこの2記事がずば抜けてまとまっています。吃音をなんとかしたい方は必読です。

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強い男という印象がある内藤大助さん。しかし、TVで見てもわかるとおり、じつは優しい性格で内向的な方です。吃音は子供のころから発症されていて、それが原因かはわかりませんが、中学時代にいじめにあい、それがきっかけでボクシングを始められています。ボクシングをはじめたきっかけもいじめっ子を見返すためらしいです。それでは内藤大助さんの吃音人生を見ていきましょう。

奥さん以外は知られていない家族

内藤大助が結婚したのはまだ現役中のことで2歳年上のパッと見もかわいい奥様。

奥様のご実家はお総菜屋さんでまだまだボクシングで実績が出ていないときは奥様のご実家から食事のご支援を受けていたこともあり、奥様のご実家のご両親を大事にしています。某テレビ番組でご両親に一戸建てをプレゼントする特集も放送されていたほど。また、少し露出があるのが2人の息子さん。ブログなどにも登場しますが、ボクシングを習っているのかどうかは不明。

ただ、内藤大助、奥さんの真弓さん、そして2人の息子さんでうつっている写真を見ている限り、非常に仲睦ましい姿がうかがえます。内藤大助の温厚な性格がテレビだけではないことがうかがえてちょっと安心します。

オネエ疑惑?

ボクシング引退後、内藤大助はあらゆるバラエティ番組で笑いを提供していますが、「もうやだあ」というおばさんのような口調としぐさでお茶の間を驚かせてくれました。

実はオネエなのであんなに素敵な奥様と離婚?という噂まで出てくるほどです。

ご本人のコメントからも実は高校時代からもちょっとオネエっぽい気持ちを持っていたそうです。さらに驚くのはメイクまでためしたことがあるが似合わないのでやめたという事実までカミングアウトしてしまいました。

このカミングアウト後は公然といまでも女装したい、ゲイバーで働きたいとコメントするようになってしまいました。

肝心の奥さんはさすがにここまでくるとひどいと少しあきれかえったご様子。

子供のころは?

ボクシング世界チャンピオンながら、自分自身が中学時代はいじめられっ子だったということを自らカミングアウトしています。実は、日本チャンピオンになったときに当時のいじめっ子と再会したときに当時のトラウマから少しおびえながら、接しているときにいじめっ子のほうが過去のことを忘れていたことを知り、いかった内藤大助が怒って過去のトラウマを払い去ることができたというエピソードは有名です。また、内藤大助の母親は非常に厳しく、本人も「母親から一度も褒められたことはない」と話しています。日本チャンピオンになってからも「世界チャンピオンになってからほめる」という宣言をしたほど。しかし、その一方で息子がいじめられていたことを知らず、自責の念もあると母親は語っています。

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